誠実・堅実に・・・【家守りについて】

 

■「やっておいて良かった」は必ずやる

 

「見て見ぬふりは出来ない・・・」

 

リフォームの工事は、以前、誰かが設計し、誰かが施工した建物・・・

 

いわゆる「あったものに手を加えていくわけ」ですから「予定にないコト」が起こり得ることが往々にしてあります。

 

 

 

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例えば・・・
解体作業中に天井裏にウジのさなぎが大量にあった時、ふたをして覆ってしまうこともできますが、(※そのまま塞いでしまう業者さんもいます)幸三建設ではさなぎを全部取ります。

 

最終的にお客さんには見えない部分であっても、「見て見ぬふりは出来ない」のです。

 

こういった、お客さまにとっても、私たちにとっても
「やっておいて良かった」となるようなことは必ずやります。

 

  

■誠実・堅実な姿勢を守り抜く

 

「誠実・堅実」であること・・・当たり前のことかもしれません。

 

ですが、近年住宅・建築業界の様々な不祥事(耐震偽造、検査データの改ざん)がありました。この結果、建築業界は、世間から「誠実さや堅実さが失われている」と思われているのかもしれません。

 

私たち幸三建設リフォーム・アフター事業部は、そんな状況を悔しく想い、だからこそ誠実・堅実な姿勢を守り抜くことを全社員が徹底的に意識しています。

 

そんな姿勢や取組みを少しでもお客さまにお伝えするために、幸三建設アフターリフォーム事業部では様々なことに取り組んでいます。

 

・現場施工で、一切いい加減なことをしません
・お客さまのお話、相談を、目を見て笑顔で親身になってお聴きします
・万が一のトラブルにもお客さまと誠意を持って向き合います
・現場近隣のお宅への配慮は欠かさず、着工前後の挨拶を行います
・お客さまへの連絡ひとつも時間等を考慮し、気持ちのこもった接客をいたします

 

上記は一部ですが、私たちが「誠実・堅実」である根幹となすものです。

 

続いては 【住まいのご提案】をご覧ください(コチラをクリック)

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